ブログ シンプルにリードの「質」が下がっているからじゃないですかね──。

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シンプルにリードの「質」が下がっているからじゃないですかね──。

シンプルにリードの「質」が下がっているからじゃないですかね──。

新任のマーケ担当、松山 誠は前職での経験を生かし、運用型広告のコンバージョン数を劇的に改善した。しかし、「受注数」は伸びていなかった。営業会議で営業担当の一色 賢吾から「リードの質が下がっているから」と指摘される。反発する松山。

落胆する松山に、マーケ部長の橘 優美はある「アドバイス」をする。

営業会議で「リードの質」を責められる新任マーケ担当、松山。
古参のナンバーワン営業、一色は松山の「浅い施策」に不満を爆発させる。
マーケ部長の橘は落ち込む松山に「信頼貯金」の話をする。
激昂してしまったことを後悔する一色。
会社を尊重し理解するとはどいうことか──。
歯車がかみ合い、新しいエネルギーが生まれ、前に進み始める。

新人マーケターの方へ。

本漫画は私の実体験がモデルになっています。新しい職場では、信頼貯金がゼロになります。BtoBマーケティングでは「商材理解」「顧客理解」はとても重要です。導入事例の制作は、リード獲得のためのコンテンツという側面だけでなく、自社商材の解像度を高められるという側面もあります。

ファストマーケティング株式会社では、導入事例の企画・取材・執筆から動画化、漫画化などの支援も行っています。以下のサンプル漫画もぜひ参考にしてください。

ファストマーケティング
BtoBに特化した伴走型コンテンツマーケター。残りの半生はひたすらコンテンツづくりをしようと思い立ち独立。京都出身。営業→Webディレ→SEOコンサル→事業会社でBtoBマーケ→フリーランス⇒法人化。特技はギター弾き語り。好きな映画はスタンドバイミー。ビッグフィッシュ。Twitterではコンテンツマーケティングや育児、日常などをつぶやいています。

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